日本代表カンボジア戦3-0で勝利も決定力なし?


サッカー日本代表。カンボジア戦、勝利したがハリルホジッチも納得いかない顔

9/3(木)W杯2次予選のカンボジア戦が行われ、

日本は今回5試合ぶりの勝利でやっと1勝。

カンボジアに3-0で勝利した。

 

前半は猛攻するも決定力に欠く内容といわれている。

前半28分でやはり本田圭佑(ACミラン)のシュートで先制。

本田

本田がいないと日本はどうなるんだろうか・・・

後半に入りようやく他の選手にも得点が。

 

後半5分吉田麻也(サウサンプトン)が、

16分香川真司(ドルトムント)が1得点ずつあげた。

香川

FW宇佐美も後半42分GKと1対1になる場面があったが、

惜しくもキーパーの足に少しかすってゴールならず。

 

武藤・香川・宇佐美・長友・岡崎・森重が

攻撃に絡んだが、得点にはならず。

 

今回以外の試合でもハリルジャパンは

毎回決定力に欠く試合が続いてるような気がする。

予選でおわってしまいそうな気が

めちゃくちゃすんのは私だけ?w

 

次は8日にアフガニスタン戦がまっているが、

これからアウェーでの試合で勝っていきたいと

ハリルホジッチ監督は語っていたが、

毎回かなり渋い顔で試合を見つめてる監督。

ホジッチ

今後日本代表は勝利していくことができるのだろうか?

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